こんにちわ
久しぶりに長時間電車に乗ったら首がいてーのなんのって ;Ω;
まぁ溜め込んでた文庫・新書の類を一気に読めたんでいいかな
さーて、今日は誰もアフィってくれないから売れるように紹介してみまうす
1.蒼天航路(全三十六巻)
ぶっちゃけ名作で既に読んだことがある人がほとんどだと思われ
日本の三国志の漫画だと劉備命がデフォだけども、これは曹操に視点を当て、西暦180年から曹操が死去する219年までを描ききってます。
原作が中国の人なんで関帝(関羽)も結構出番多いですけどね。
魏史三国志が大元だと思うんですが(劉備メインは三国志演技)、それよりも更に誇張表現・独自の解釈がしてあってオモシロス
個人的には晋建立辺りまでこの人の漫画で読んでみたかったなぁと思うくらい、原作・画ともに◎
お気に入りは20巻で描かれている長坂の戦いでの張飛の活躍 ・∀・
2.メルキオールの惨劇
B級ホラーですよ奥さん
俺B級ホラー大好きなんですよマジで、S・キングも大好きだし
角川ホラーとかハルキホラーとかで年に20冊超は読んでるくらい大好き
そんなB級ホラー小説フリークの俺がオススメ和製TheB級ホラー
予言とか青い炎とか着信アリとか呪怨とかのテンポの悪い中途半端なB級ホラーなんか糞くらえ ・Ω・
このメルキオールの惨劇は設定ありがちで面白くなさそうに思えるんだけど、なぜか面白い
どこが面白いかと言われても ・ω・? ってなるんだけど面白い
とりあえずB級ホラー好きなら読んどけ
今日んところはこれくらいで勘弁してください
他にも色々読んでるんだけども、いまいち記憶に残ってないぜ
あー、あとB級ミステリーも大好きなんでよろしこ